型番 | 製氷量(kg/24 h) | 貯氷量(kg) | 外形寸法(縦*幅*高さmm) | ぎょうけつほうしき | 定格電力(W) | 正味重量(kg) |
XB-20 | 20 | 10 | 300*493*547 | ふうれい | 180 | 32 |
XB-30 | 30 | 10 | 300*493*547 | ふうれい | 180 | 34 |
XB-40 | 40 | 15 | 380*543*722 | ふうれい | 280 | 40 |
XB-50 | 50 | 15 | 380*543*722 | ふうれい | 280 | 40 |
XB-70 | 70 | 25 | 548*611*883 | ふうれい | 420 | 57 |
XB-85 | 85 | 25 | 548*611*883 | ふうれい | 420 | 57 |
XB-100 | 100 | 25 | 548*611*883 | ふうれい | 420 | 58 |
XB-130 | 130 | 45 | 500*612*945 | ふうれい | 685 | 62 |
製品の説明
新芝全自動雪花製氷機は新型の良質な製氷機であり、業界用氷の要求に応じて、高効率無フッ素圧縮機を採用し、コンピュータは全自動製氷を制御し、製氷型は不規則な細かい粒状の雪花砕氷である。計器は製氷速度が速く、製氷量が大きく、連続製氷ができるなどの特徴を備えている。製品は病院、実験室、学校などの医療科学研究場所に適用され、レストラン、バー、ホテルなどの娯楽場所にも使用でき、スーパー、漁業漁獲、化学工業、食品加工、屠殺冷凍など氷を大量に使用する必要がある業界にも使用でき、応用は非常に広い。
動作原理
機器は入水→注氷→製氷→砕氷→出氷→貯氷→シリーズ過程から全自動コンピュータ制御を実現する。貯水タンクの冷凍水はポンプを用いて絶えずプレート式または分格の蒸発器を循環して流れる、圧縮機の運転後、吸気−圧縮−排気−凝縮−絞り−を経て蒸発器中で−10〜−18度の低温蒸発吸熱で蒸発した。冷凍水は、0度の水温において、より低温の蒸発器表面で氷に凝結し続ける。氷が一定の厚さに凝結すると、冷媒の蒸発温度が温度制御の設定温度に達した後、すなわち除霜電磁弁をオンにして常にヒートポンプ形式で除氷し、次のサイクルを実現する。
応用分野
製品の特徴
•こうりつ 行腔スペーサー式構造を採用し、製氷エネルギー効率が高く、出氷量が大きい |
•たいふしょく 高品質のオールステンレス筐体を採用し、防腐で耐久性がある |
•環境に配慮した省電力 輸入無フッ素圧縮機を採用し、内胆は無フッ素静菌型である |
•インテリジェント化 制御システムにマイクロコンピュータを用いた自動制御 |
•安全性が高い氷がいっぱい、水不足、過冷却、故障の警告により、機械は保護的に停止する |
•操作が簡単 ワンタッチで入水から出氷までの全プロセスを完了 |
•温度制御精度冷蔵庫は硬質発泡構造を採用し、保温性能が良い |